曽我医院

■概 要
建物の見ため
◆所在地 454-0976
  名古屋市中川区富田町千音寺3133 
◆TEL 052-431-6147
◆FAX 052-431-7500
◆WEB ホームページなし
◆診療科目 内科、小児科
◆開業年 平成
◆建築年 平成
◆改築年 平成2年
診察時間 日祝
午前9:00〜12:00
午後5:30〜7:00
◎は午前9:00〜午後1:00
往診
あり
在宅訪問診療
あり
予約制
あり
薬の処方
院外
薬局はすぐ近くにあり、持ってきてもらうのは可能
■地 図
地図
©2003 ZENRIN CO.,LTD.(承諾番号 Z03B-第709号)
広域地図はこちら→

・地域の方々に少しでもお役に立てるように日々努力。
・在宅医療を専門に学んできたので、訪問診療には力を入れている。
・病診連携により、患者さんにとってより良い病院を紹介。
・オリエンタル中村の発明工夫展で受賞した作品が介助用折りたたみ式車いす。1000台くらい制作された。
・先生曰く、かかりつけの開業医、かかりつけの病院、かかりつけの薬局を持つべし。

■建 物
玄関までの道(1) 玄関までの道(2)
●玄関までのアプローチ
道路と敷地の段差なし。

●スロープ
少し急(勾配1/10)。手動車いすだと辛い人も。ピンコロ石仕上げなので多少ガタガタだが、見た目ほど問題なし。

玄関(1) 玄関(2)

●玄関
手動の親子ドア。開けにくい場合はインターホンでスタッフを呼ぶとよい。靴の履き替えなし。

●玄関
親子ドアを両方開ければとても広い。

待合室 廊下
●待合室
昔ながらの古き良き待合室。
●診察室までの通路
扉は親子ドアで両方開けるととても広い。たくさんのシールが貼ってある。
診察室 介助用折りたたみ車いす(1)
●診察室
カーテンで仕切られていてとても広い。車いすで転回可能。
●大先生考案の介助用折りたたみ車いす
オリエンタル中村の発明工夫展で受賞した介助用車いす。折りたためる車いすがその頃まだなかったので作った。
介助用折りたたみ車いす(2) トイレ・・・
●大先生考案の介助用折りたたみ車いす
歩行器代わりにも使える手すり。病院や施設向けに1000台ほど制作された。
●トイレ
とても整備されたトイレだが、扉の幅が狭く車いすのまま入るのは難しい(幅55cm)。
駐車場 手品
●駐車場
敷地内に16台分あり。
●大先生の特技
大先生の特技である手品を教わる調査員。

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